横山洋介/甲斐市長選挙の経歴や家族は?年収についても!

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今回の記事では2020年9月13日告示・9月20日投票の山梨県甲斐市長選挙に立候補される方について記事を書いて行きたいと思います。

そんな立候補予定の一人横山洋介さんについて記事をまとめてみたいと思います。

横山洋介さんの

・経歴
・家族
・年収

について記事をまとめてみたいと思います。

 
 

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横山洋介/甲斐市長選挙の経歴は?

本日をもって、市議会議員を辞することとなりました。皆様のお力添えにより市議会議員という立場をいただき、常に市民、生活者目線で、何に臆することなく、職務を遂行してきました。
思い起こせば、市議会議員の報酬だけでは実質手取り額が15万円ほどであ…

横山 洋介さんの投稿 2020年9月2日水曜日

名前:横山洋介(よこやまようすけ)
生年月日:1977年11月4日
出身地:山梨県甲斐市
学歴・職歴:1996年:甲府市立甲府商業高等学校卒業
2000年:流通経済大学経済学部経済学科卒業
民間企業勤務、中島克仁衆議院議員公設秘書を経て
2016年9月:甲斐市議会議員補欠選挙で初当選、現在2期目

サラリーマンから国会議員秘書に転身してのちに甲斐市の市議会議員さんになった方ですね。

今回現職に対抗すべく立候補を表明されました。

なお現職の市長さんは過去3回の市長選挙でいずれも無投票当選を果たしています。

ちなみに甲斐市が発足したのは2004年ですが前市長も無投票で当選しており、今回なんと市発足16年目で初めての市長選になるそうです。

 
 

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横山洋介/甲斐市長選挙の家族は?

横山洋介さんの家族の情報はありませんでした
40代の方ですので奥さんやお子さんがいらっしゃるかもしれませんね。もしかしたら独身の可能性もあるかもしれませんね。

横山洋介/甲斐市長選挙の年収は?

甲斐市の条例によると市議会議員の給与は35万円、別途ボーナスが2.95か月分支給されるとなっています。
そこから計算しますと年収は520万程度となりますね。

これが高いか安いかはそれぞれの考え方とは思いますが、市議会議員には決まった休みがなく公人として常に働ける状態にいないといけない職業ですのでさほど高くないのかもしれませんね。

まとめ

甲斐市のリーダーを決める甲斐市長選挙。

市発足16年目で初めての市長選となるため大いに論戦が盛り上がることを期待したいと思います。

甲斐市民の皆さんは自分が暮らす街の長を決めるこの選挙に各候補者の考え方や実績・公約等良く検討してぜひ投票に行って下さいね。

他の市町村に暮らす皆さんも自分の暮らす自治体の首長を決める選挙にぜひ関心を持っていきましょう。

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