柳沢真由美/千曲市長選挙の経歴や家族は?年収や引退の可能性についても!

スポンサーリンク

2020年10月25日に千曲市市長選挙が開催されます。

千曲市市長選挙には多数の方が立候補されていますが、そんな候補者の一人の柳沢真由美さんについて記事を書こうと思います。

柳沢真由美さんの

・経歴
・家族
・年収
・引退の可能性

について記事をまとめてみます。

 
 

スポンサーリンク

柳沢真由美/千曲市市長選挙の経歴は?

千曲市市長選挙候補の柳沢真由美さんの経歴は以下の通りです。

名前:柳沢 真由美(やなぎさわ まゆみ)
生年月日:不明
出身地:長野県木曽郡 開田高原
出身校:高知県立高知女子大学 家政学科
部活:中学校 吹奏楽部saxophone→高校 剣道部→大学 ソフトボール部
前職:教員18年(小学校12年、養護学校6年)、学童指導員、屋代高校SSH事業事務障がい児支援員
特技・趣味:書道3段 剣道初段 ソフトボール 読み聞かせ 体を動かすこと

柳沢真由美さんは過去の実績でも現在の活動でも地域活動やボランティアでの会長や代表を務めています。個人的にはホームページの作り方がとても上手く見やすい印象を受けます。

教育・子育て・福祉の分野に特化しており、女性や元教育者の経験を生かした活動をしています。

実績としては子ども読書活動推進計画の策定を推進福祉医療費の無料化を、中学3年まで認知症サポーターボランティアの立ち上げ⇒市民と協力しボランティア「ドリームネットちくま」をたちあげ、認知症の方に寄り添う活動支援などがあります。

スポンサーリンク

柳沢真由美/千曲市市長選挙の家族は?

柳沢真由美さんのブログの情報によると 長男がいるそうです。

 
 

柳沢真由美/千曲市市長選挙の年収は?

前職の小学校教員、養護学校教員、障がい児支援員の年収について調べてみました。

小学校教員
文部科学省の「平成28年度 学校教員統計調査」によると、
・小学校教諭の平均年収は 約554万円
・公立小学校の教諭・教員の平均年収は 約640万円
・私立小学校教諭・教員の平均年収は 約570万円
になるそうです。
養護学校教員
・養護教諭の平均年収は 約624万
・過去数年間の平均年収の推移は 約617万~635万円
・地方だと 約332万~566万円
になります。
障がい児支援員
障害児支援員の年収の相場は 約301-500万くらいであることがうかがえます。

年収ベースで調べてみるとだんだん年収が高いところに転職を重ねたというよりはあくまで養護学校や障害児支援など地域に貢献する、人を助けることにフォーカスした転職であることがうかがえます。

柳沢真由美/河内長野市市長選挙の引退の可能性は?

柳沢真由美さんはコロナ禍の中、昨年の水害の教訓から避難用物資の分散備蓄を訴え、実現、実行に向けてしっかり見届けるなどまだまだ支援が行き届かない皆さんの声を、公明党のネットワークを通して届けることを、訴えています。

地域のあいさつ回りをしたり、選挙活動を雨でも6時30分くらいから行っていたり、と今現在も精力的に活動しています。今見ている雰囲気ではあまり引退の可能性はないのかもしれませんね。

まとめ

本記事では柳沢真由美さんのプロフィール、家族、年収、引退の可能性について触れていきました。

今回のコロナの中、考慮して選挙カーを出さずに雨の中で朝から選挙活動したりと、真面目にひたむきに働いていることがうかがえます。

ネット上での宣伝もしっかりしていることから幅広く市民の心をつかめるのかもしれません。ボランティアで培われた経験も元に、市民の小さな声をしっかり実現していってほしいですね。

いろいろな候補者のいろいろな背景や考えを聞いて、今の日本の現状を知って、候補者も主権者の千曲市民や長野県民ももちろん長野県以外に住んでいる方も有意義な選挙運動,政治への関心へとつなげていってくださいね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
市長
スポンサーリンク
選挙立候補者研究所