山村つよし/諫早市長選挙の経歴や家族は?年収や選挙結果も!

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任期満了に伴う長崎県諫早市長選挙(2021年3月21日告示、3月28日投開票)に新人で無所属の元国土交通省諫早出張所長の山村つよし氏が初当選を目指して立候補を表明されましたので、山村つよし氏に関する情報をまとめています。

山村つよし氏の

・経歴
・家族
・年収
・選挙結果

などについて記事を書いていきます。

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山村つよし氏/諫早市長選挙の経歴は?

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名前:山村つよし(やまむらつよし)
生年月日:1974年2月24日
出身地:長崎県長与町
出身校:長崎県立長崎北陽台高等学校 卒業
    東洋大学工学部土木工学科 卒業
趣味:不明

山村つよし氏は大学卒業後、1996年に建設省に入省され、九州各地で各種公共事業に携わられております。

2017年に国土交通省九州地方整備局長崎河川国道事務所諫早出張所長を務められ、2020年に武雄河川事務所調査課長を最後に同年6月に国土交通省を退省されております。

山村つよし氏の趣味や特技は不明でしたが、インスタグラムにVファーレン長崎のユニフォーム姿での投稿がありましたので、ファンであると思われます。

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山村つよし氏/諫早市長選挙の家族は?

山村つよし氏はお母様、奥様、ご長男、ご長女5人家族です。

山村つよし氏/諫早市長選挙の年収は?

山村つよし氏は技術系職員として国土交通省に入省されていると思われ、入省約20年の技術系職員で出先機関の長の年収は900万円前後とされていますので、山村つよし氏の年収もこの金額に近いと想定されます。

山村つよし氏/諫早市長選挙の選挙結果や得票率は?

ここでは山村つよし氏の選挙結果について書いていきます。

山村つよし氏は初出馬であることから、過去の諫早市長選挙の投票率について調査した結果、直近では2017年3月26日執行の諫早市長選挙の投票率は58.22%でありました。

次に2013年4月7日執行の諫早市長選挙は無投票でありました。このことから、今回も50%台の投票率が見込まれます。

まとめ

山村つよし氏は国土交通省職員として3年間諫早に勤務され、諫早は高いポテンシャルを持った町。

なんでもある町。3つの海、豊かな自然、豊富な農林水産物、多様な産業、都市に必要な機能、交通の要衝、諫早を想い活動する人や企業が多い町とまちと感じられました。

しかし、このポテンシャルを活かしきれていないとして、各種公約を掲げて初当選を目指されます。

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市長
選挙立候補者研究所