小野泰輔/東京都知事選挙の経歴や家族は?年収についても!

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2020年7月5日に東京都の都知事選が開催されます。

告示日を迎え、立候補者は22人となりました。
22人というのは、過去最多の立候補者数だそうです。
顔ぶれも、政党の代表から元会社員、歌手や作家の人もいたり、とさまざまです。
今回の記事ではそんな候補者の一人、小野泰輔さんについて記事を書こうと思います。

小野泰輔さんの

・経歴
・家族
・年収など

について記事をまとめてみたいと思います。

 
 

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小野泰輔/東京都知事選挙の経歴(プロフィール)は?

東京都知事選挙候補の小野泰輔さんの経歴は以下の通りです。

名前:小野 泰輔(おの たいすけ)
生年月日:1974年4月20日
出身地:東京都目黒区
出身校:東京大学法学部
趣味:三線、テニス、ゴルフ、ドライブ、日本酒、球磨焼酎、泡盛

大学卒業後は一度企業に入社しますが、翌年からは衆議院議員藤島正之さんの公設秘書を2年間経験しました。

その後、東大ゼミの恩師、蒲島郁夫さんが熊本県知事選に出馬した際に手伝いをした事がきっかけで、蒲島さんの当選後、副知事として県政に携わることになりました。
    
今回は、副知事の任期を終えての都知事選出馬となります。

小野泰輔さんはお酒が好きな人なのですね。アウトドア派でもあるようで、こういった趣味は活動的で若々しい印象をうけます。
   
三線(琉球民謡)では、ライブにも出演もされ、本格的に打ち込んでいらっしゃるようです。また、海外旅行にもよく行くそうです。

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小野泰輔/東京都知事選挙の家族は?

小野泰輔さんのご家族は 妻、長男、双子の娘。仕事で忙しい中でも家族との時間は大事にしているようで、たびたび家族で旅行もしているようです。

2015年に肺がんが見つかり手術をした経験もあるようなので、よけいに家族との時間の大切さを感じているのかも知れません。お子さんの成長を見るのが何より嬉しいそうです。

 
 

小野泰輔/東京都知事選挙の年収は?

小野泰輔さんは熊本県の副知事を務めていたので、

月収   970,000円×12ヶ月= 11,640,000円
期末手当 970,000円×3.15ヶ月= 3,055,500円
退職手当 970,000円×96ヶ月×0.42= 39,110,400円 (月収×在職月数×0.42という算定式のようです)

小野泰輔さんの在職は2期8年だったので、在職月数は96ヶ月になります。

まとめ

告示直前にさっと現れた新星、といったイメージの小野泰輔さん。少し前まで熊本県の副知事を務めていたので意思表明も告示直前になったのでしょう。

県政で培ったノウハウを活かせる強みと若さで、精力的に選挙戦を展開していきそうなので、得票数もぐっと伸びるかも知れませんね。

選挙の結果に注目です。

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