守田憲史/宇城市長選挙の経歴や家族は?年収や選挙結果も!

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熊本県宇城市長の守田憲史さんは現在2期目の今年61歳になる方です。

2013年に初当選した時は、当時宇城市長で自公推薦の篠崎哲夫さんを破っての勝利でした。今回また新人の方が現役市長に挑戦するようです。

今回任期満了ということで宇市長選が行われることになりました。

それでここでは、森田憲史さんの

・経歴
・家族
・年収
・選挙結果

を見ていきます。

 
 

守田憲史/宇城市長選挙の経歴は?

守田憲史さんの経歴

名前:守田憲史
生年月日:1959年
出身地:小川町(現宇城市)
最終学歴:中央大学法学部卒

守田憲史さんは1959年に小川町(現宇城市)に生まれで、熊本県立熊本高等学校、中央大学法学部を卒業されます。

卒業後の1991年に司法書士の事務所を開きました。その後2003年に宇城市長選挙に新人として出馬、無所属で当選しました。

2期目の時は自民党の公認候補として出馬されています。2013年に宇城市長選に参戦し、当時現職の篠崎哲夫さんを破って当選します。

2017年の2期目も勝ち、今回の選挙で3期目を目指していらっしゃいます。

 
 

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守田憲史/宇城市長選挙の家族は?

宇城市議会で宇城市の無償貸付した土地が、市長の配偶者が経営する法人あてだった場合、政治倫理上の問題が生じるかどうかと聞かれた時に、奥様が出てきたので、奥様がいらっしゃることはわかりましたが、お子さんについては今のところ情報は見当たりませんでした…

守田憲史/宇城市長選挙の年収は?

宇城市長の収入は、昨年の資料では月に83万1千円ということです。

これを12をかけると、年収は約997万2千円と予想されます。

宇城市議会議員の年収は521万6520円と、2020年に発表されているので、議員時代と比べると収入はかなり増えましたと思われます。

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守田憲史/宇城市長選挙の結果は?

2021年1月31日告示で、2月7日が投票日です。

前回の宇城市長選挙の投票率は54.18%となっていてかなり高いです。

まとめ

政治倫理のことで宇城市議会でかなり言われたようですが、そういうことは全く気にしていないようです。

また、市民の方もあまりそういうことには煩くないようで、気にせず投票して勝たせてあげています。

今回の選挙の対抗は、新人で無所属の原田祐作さん(44)になります。

この宇城市長は人気があるようなので、守田憲史さんは期待を持っていいのではないかと思います。