松野哲/岩見沢市長選挙の経歴や家族は?年収についても!

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2020年8月30日に岩見沢市長選挙が開催されます。

岩見沢市長選挙には多数の方が立候補されていますが、そんな候補者の一人の松野哲さんについて記事を書こうと思います。

松野哲さんの


・経歴
・家族
・年収

について記事をまとめてみます。

 
 

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松野哲/岩見沢市長選挙の経歴や年齢は?

岩見沢市長選挙候補の松野哲さんの経歴は以下の通りです。

名前:松野哲(まつの さとる)
生年月日:1956年5月4日
出生地:北海道三笠市
出身校:北海道岩見沢東高校、北海道大学
前職:岩見沢市役所職員
企画調整課長
市長室長
ふるさとづくり推進室長
学校教育課長
観光物産課長
緑陵高校事務長
税務課長
収納対策担当次長好きな言葉:信頼・積みかさね
趣味:読書・サイクリング

松野哲さんは2012年~現職で2回ほど岩見沢市長を経験しています。市長室長在任時は能勢邦之元市長のブレーンとして活躍。

2013年元上司の能勢の名誉市民の称号を贈呈する議案を提出し、岩見沢市民などから批判の声が上がったそうです。

また、小説家の氷室冴子とは高校の同級生らしいです。

 
 

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松野哲/岩見沢市長選挙の家族や結婚についても!

松野哲さんには奥さんと、娘さんが2人がいるそうです。

また、情報は見つかりませんでしたが、松野哲さんの年齢を考えるとお孫さんがいる可能性もあるかもしれません。

松野哲/岩見沢市長選挙の年収は?

前職に記載の岩見沢市役所職員の年収について調べてみました。

総務省発表「地方公務員各都道府県データ」によると、2019年の岩見沢市役所職員の平均年収は、 586万円だそうです。

ちなみに岩見沢市長は月収83万8千円らしく、計算すると838000円×12ヶ月+賞与=1005万6千円+賞与となり、年収は1005万6千円+賞与となることが見込まれます。

まとめ

本記事では松野哲さんのプロフィール、家族、年収について触れていきました。

松野哲さんは現職までで岩見沢市長を2回も経験しております。また、岩見沢市役所職員を経験していたことも考えると、かなり経験があり、内部の情報に詳しそうですね。色んな長を経験しているのも大きいですね。

いろいろな候補者のいろいろな背景や考えを聞いて、今の日本の現状を知って、候補者も主権者の岩見沢市民や北海道民ももちろん北海道以外に住んでいる方も有意義な選挙運動、政治への関心へとつなげていってくださいね。

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