松本一彦/真鶴町長選挙の経歴や家族は?年収についても!

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神奈川県足柄下郡真鶴町の、任期満了に伴う町長選挙が9月13日に開催されます。

9月8日が告示日になりますが、現時点ですでに3人の立候補が予想されています。

今回は、元真鶴町役場の職員で新人の松本一彦さんについて記事を書いてみたいと思います。

松本一彦さんの

・経歴
・家族
・年収など

について記事をまとめてみたいと思います。

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松本一彦/真鶴町町長選挙の経歴は?

始まります!

松本 一彦さんの投稿 2020年7月5日日曜日

真鶴町町長選挙候補の松本一彦さんの経歴は以下の通りです。

名前:松本 一彦(まつもと かずひこ)
  生年月日:1966年1月25日
   出身地:足柄下郡
   出身校:国士舘大学政経学部経済学科
    趣味:登山・旅行・野球観戦

 
松本一彦さんは、親のすすめもあり、1988年に真鶴町役場へ入庁しました。

役場では企画、財政、総務、社会教育等を経験し、総務課長の職に就いていましたがこの6月に退職し

真鶴町長への立候補となりました。

個人としては小中のPTA会長、県立高校PTA連合会会長、関東地区高等学校PTA連合会副会長などを歴任。

いわばPTAのスペシャリストといった立場で地域に貢献してきたようです。

 
 

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松本一彦/真鶴町町長選挙の家族は?

松本一彦さんには奥さん、長男、長女、次女5人家族だそうです。

プロフィールに記載されているお子さん方の年齢は、もう全員独立している年齢でしたが、まだお孫さんはいないかも知れません。息子さんは、今回の選挙のお手伝いをされるかも知れませんね。

松本一彦/真鶴町町長選挙の年収は?

松本一彦さんは、真鶴町役場の職員でした。

真鶴町役場の職員の給与は1~7の「級」と1~137の「号給」の組み合わせで実に細かく分かれており、最も少ない金額の組み合わせで月額142,600円、最も多い金額の組み合わせで月額409,800円です。

なのでその中間値347,500円よりは、総務課長も務めていたという事でもう少し上の月額400,000円ほどではないかと推測されます。

ですので年収としては400,000×12ヶ月=4,800,000円

賞与については

 6月支給分 月額400,000円×122.5%=490,000円

12月支給分 月額400,000円×137.5%=550,000円

合計5,840,000円ほどが年収ではないかと思われます。

まとめ

「町長にならなければ町を変えられないと思った」という理由で町長選に立候補を表明した松本一彦さん。

活気ある町に変えたい、神奈川県唯一の過疎地域からの脱却、など公式サイトには綿々と思いのたけが綴られています。かなり前から町長選を視野に入れていたのではないかと思います。

現職町長にとっては強敵になりそうな松本一彦さん。

今回の町長選は熾烈な戦いになりそうですね。

選挙の結果に注目です。

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