石川良枝/富士見市長選挙の経歴や家族は?年収についても!

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2020年7月26日に富士見市長選挙が開催されます。

富士見市長選挙には多数の方が立候補されていますが、そんな候補者の一人の石川良枝さんについて記事を書こうと思います。

石川良枝さんの

・経歴
・家族
・年収

について記事をまとめてみます。

 
 

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石川良枝/富士見市長選挙の経歴や年齢は?

富士見市長選挙候補の石川良枝さんの経歴は以下の通りです。

名前:石川 良枝(いしかわ よしえ)
生年月日:1957年
出身地: 東京都
居住地:1957年~ 東京都、1986年~富士見市
出身校:志木小、志木中、川越女子高、埼玉大学教育学部
前職:障がい児教育の教員を39年間、富士見市教職員組合書記長、委員長
趣味:絵本を読むこと、歌うこと、旅すること、朝の連ドラを観ること。
資格:言語聴覚士、特別支援教育士、小学校教員免許、特別支援教員免許、運転免許

障害児支援や子供、教育の領域は他の候補者の誰にも負けない強みなのではないでしょうか。

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石川良枝/富士見市長選挙の家族や結婚についても!

石川良枝さんには 夫、母、犬(保護犬)猫(もらい猫)、子ども3人、孫1人がいるそうです。

子沢山で孫も犬や猫もいてとても幸せそうですね!

 
 

石川良枝/富士見市長選挙の年収は?

前職に記載の障がい児教育の教員の年収について調べてみました。

特別支援学校教員は、一般的な教師よりも障害に対する高い専門性が求められるため、給料は高めに設定されています。

基本的に年齢と勤務年数による昇給制で、40代での平均年収は、 500万円から600万円ほどと地方公務員としては平均よりやや高めです。

ちなみに富士見市の地方公務員のデータを見てみると、2019年の富士見市(埼玉県)の地方公務員の平均年収は 633万9844円退職金(60歳定年)は 2297万7000円だそうです。

まとめ

本記事では石川良枝さんのプロフィール、家族、年収について触れていきました。

子供でも社会人でも、障がい者でも、健常者でもこの社会では人が資本。

人財という言葉も浸透してきてますね。

そんな中で、人を大切にする仕事を続けてきた石川良枝さん。

富士見市長選挙でもそのお人柄や経験をいかんなく発揮することができるのでしょうか。

結果が楽しみですね。

いろいろな候補者のいろいろな背景や考えを聞いて、今の日本の現状を知って、候補者も主権者の富士見市民や埼玉県民ももちろん埼玉県以外に住んでいる方も有意義な選挙運動、政治への関心へとつなげていってくださいね。

市長
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