石井均/東京都知事選挙の経歴や家族は年収についても!

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2020年7月5日に東京都の都知事選が開催されます。

投票日に向け、各陣営が舌戦を繰り広げていますね。

コロナウィルスの影響もあり、オンラインの選挙活動をメインと決めている候補者もいれば、やはりどぶ板選挙を好む候補者もいたり、コロナウィルスはこんな所にも影響しています。

これからご紹介するこの人は、どのような選挙戦を展開しているのでしょうか。

今回の記事では、石井 均さんについて記事を書こうと思います。

石井 均さんの

・経歴
・家族
・年収など

について記事をまとめてみたいと思います。

 
 

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石井 均/東京都知事選挙の経歴(プロフィール)は?

東京都知事選挙候補の石井 均さんの経歴は以下の通りです。

名前:石井 均(いしい ひとし)
生年月日:1964年8月15日
出身地:愛知県稲沢市
出身校:名古屋大学大学院経済学研究科

名古屋大学の大学院を卒業されていますが、大学そのものは香川大学だったようです。

大学院卒業後は、東海銀行(現在の三菱UFJ銀行)に入行し、海外の支店にも赴任するなど経済畑を歩いてきました。

40代で銀行を辞めた後は、名古屋大学の研究員、複数の大学の非常勤講師を経て現在はフリージャーナリストという事で活動されているようです。

 
 

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石井 均/東京都知事選挙の家族は?

石井 均さんの家族に関する記載は見つけられませんでした。

東海銀行に勤務していた時代は、国内外に転勤が多かったようですし、40代で銀行を辞め教員になり、現在のフリージャーナリストという転職歴をみると、もしかしたら独身なのかもしれませんね。

石井 均/東京都知事選挙の年収は?

フリーのジャーナリストは、新聞社などに所属しているわけではないので、原稿料、顧問契約料、講演料、取材協力のお礼などを「報酬」という形で自ら稼ぎ出すことになります。

ジャーナリストの収入は知名度によってまったく違うと言われますが、石井 均さんはファイナンシャルプランナー2級、日本証券アナリスト協会検定会員の資格を持っているので、多方面から原稿や講演の依頼があると思われ、前回の参議院選挙にも出馬している(落選)くらいなので選挙を戦える程度の収入はあると考えられます。年収1000万はあるのではないでしょうか。

まとめ

石井 均さんの選挙戦はなかなかユニークなようです。

どぶ板選挙とは真逆で、ご本人のホームページやツイッター、Facebookなどできっちりと政策を主張されています。前回の参議院選挙の経験もあるので、選挙をどう戦うか、ノウハウもわかっているでしょう。

よくメディアで取り上げられる候補者たちとは一線を画した石井 均さんなりの選挙戦に注目です。

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