五十嵐朝青/千代田区長選挙の経歴や家族は?年収や選挙結果も!

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任期満了に伴う千代田区長選挙(2021年1月24日告示、1月31日投開票)に印刷会社役員の新人、五十嵐朝青氏が立候補する意向を表明されましたので五十嵐氏に関する情報をまとめています。

五十嵐朝青氏の

・経歴
・家族
・年収
・選挙結果

などについて記事を書いていきます。

 
 

五十嵐朝青/千代田区長選挙の経歴は?

名前:五十嵐 朝青(いがらし あさお)
生年月日:1955年5月29日
出身地:茨城県土浦市
出身校:東大法学部卒業
趣味:サッカー、テニス、アカペラ、読書

大学卒業後は、広告会社等に勤務し、国内外を飛び回った後は2005年より千代田区の会社に勤務。

また、大学時代よりボランティアの一環でブラジル、フィンランド、タイ等に子どもたちの引率などをされていたようです。

 
 

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五十嵐朝青/千代田区長選挙の家族は?

五十嵐氏はまだ独身のようですが、実家の家族が大物揃いです。
お父様は、筑波大学名誉教授。
お母様は、つくば市議会議員。
弟の五十嵐立青氏は、現在のつくば市長です。

五十嵐朝青/千代田区長選挙の年収は?

五十嵐氏の現在の職業は印刷会社役員ということですが、民間企業のためか収入に関する情報いは公開されていませんでした。

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五十嵐朝青/千代田区長選挙の選挙結果は?

詳細な情報が入り次第追記します。
ちなみに前回の千代田区長選挙の投票率は53.67%でした。

まとめ

千代田区長選挙には他に現職の石川雅己氏と自民が推薦する与謝野信氏も立候補を表明されています。

 

五十嵐氏は①新型コロナ対策、②老若男女誰もがワクワク参加できるまちづくり、③女性の社会進出、④誰もがツナガリを感じられるマチへ、⑤歴史と物語を尊重したマチヘ、⑥文化・芸術にあふれたマチへ、⑦行政のデジタル化、⑧区長報酬の減額、退職金を子供達のために利用の8つの政策を掲げられています。

小池百合子都知事が推す現職と自民党都連の推薦を受ける与謝野信氏の“代理戦争”とも言われた千代田区長選挙に突如“第三の男”として登場した五十嵐氏は家柄も十分で千代田区に新たな風を吹き込む存在として区民に受け入れられるのでしょうか。

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区長
選挙立候補者研究所