東修平/四条畷市長選挙の経歴や家族は?年収や選挙結果についても!

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任期満了に伴う四条畷市長選挙(12月20日告示、12月27日投開票)に現職の東修平氏が2期目を目指して立候補する意向を表明されましたので東氏に関する情報をまとめています。

東修平氏の

・経歴
・家族
・年収
・選挙結果

などについて記事を書いていきます。

 
 

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東修平/四条畷市長選挙の経歴は?

名前:中野 弘道(なかの ひろみち)
生年月日:1988年10月3日
出身地:大阪府四條畷市
出身校:京都大学工学部物理工学科卒業
特技:合気道(黒帯)、マンドリン演奏(国際コンクール出場)

大学卒業後は京都大学大学院工学研究科原子核工学専攻修士課程修了。

2014年に外務省に就職し環太平洋経済連携協定(TPP)を始め、貿易協定の交渉に関する業務に従事するも約1年半で退職し、野村総合研究所に転職。

2017年に行われた四條畷市長選挙において現職の土井一憲氏との一騎打ちを制し初当選。

 
 

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東修平/四条畷市長選挙の家族は?

東氏は現在のところ結婚されていないようです。

現在30代前半でありことを考えるとそろそろご結婚の話があるかもしれませんね。

東修平/四条畷市長選挙の年収は?

四条畷市のホームページによると

64.4万円(月収)×12ヶ月=772万円
772万円+期末手当276万円(4.3ヶ月)=1048万円(年収)

さらに1期勤め上げる毎に退職金として883万円が支給されます。

東修平/四条畷市長選挙の選挙結果は?

詳細な情報が入り次第追記します。
ちなみに前回の四条畷市長選挙の投票率は42.18%で東氏の得票率は55.91%(約1万票)でした。

まとめ

四条畷市長選挙には他に、新人で大阪維新の会所属の四條畷市議会議員土井かずよし氏が立候補を表明しています。

東氏は1期目にして、四条畷市の収支均衡を30年ぶりに達成し、2018年には、11年ぶりの人口増を達成されました。他にも新生児のいる家庭に洋服を無償提供する「スマイルベビーギフト事業」も人気政策となっています。

今後の具体的な政策は明らかにされていませんが「市民中心のまちづくり」を推進するとともに、市民ニーズに向き合うための働き方改革により、前例主義に縛られない組織改革を実施し、「日本一前向きな市役所」の実現に取り組んでいかれます。

市長
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選挙立候補者研究所