相場未来子/秋田県知事選挙の経歴や家族は?年収や選挙結果も!

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任期満了に伴う秋田県知事選挙(2021年3月18日告示、4月4日投開票)に無所属の新人で元新日本婦人の会秋田県本部事務局長の相場未来子氏が初当選を目指して立候補を表明されましたので、相場未来子氏に関する情報をまとめています。

相場未来子氏の

・経歴
・家族
・年収
・選挙結果

などについて記事を書いていきます。


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相場未来子氏/秋田県知事選挙の経歴は?

名前:相場未来子(あいばみきこ)
生年月日:1970年4月28日
出身地:秋田県能代市
出身校:秋田県立能代北高等学校 卒業
    流通経済大学 卒業
趣味:フィギュアスケート応援(宇野昌磨選手推し)

相場未来子氏は秋田県立能代北高等学校では演劇部に所属され、役者だけでなく照明や音響、演出も担当されており、青春を謳歌されていたようです。

そして、流通経済大学を卒業後、都内でのアルバイトを経て、1997年に新日本婦人の会県本部の常任委員に就任、また、2001年から2019年までは事務局長を務められており、核兵器廃絶などの平和運動に携わっておられました。

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相場未来子氏/秋田県知事選挙の家族は?

相場未来子氏の家族構成については、お母様と2人で暮らされております。

相場未来子氏/秋田県知事選挙の年収は?

相場未来子氏は2019年まで新日本婦人の会秋田県本部事務局長時代の年収を調査しましたが、所属されていた団体の性質から情報は皆無であり、報酬の有無についても不明でありました。(無償の可能性もあります。)

相場未来子氏/秋田県知事選挙の選挙結果や得票率は?

ここでは相場未来子氏の選挙結果について書いていきます。

相場未来子氏は今回が初出馬になることから、過去の秋田県知事選挙結果について調査します。

直近では2017年4月9日執行の秋田県知事選挙の投票率は56.83%でした。

次の選挙は無投票であり、2009年4月12日執行の秋田県知事選挙の投票率は67.39%でありました。

まとめ

相場未来子氏はみんなの声が生きる県政をテーマに大きく7つの公約を掲げられております。

特に、新型コロナ感染症で大変な思いをしている方は多い中で、相場未来子氏の友人も職を失われ、コロナで苦しみ、困っている人たちに支援金を届けたいとされています。

PCR検査を拡充し、陽性者の保護、治療、療養に繋げる事も強調されています。

また、女性の活躍に向け県庁内にジェンダー平等課を設置する事も表明されており、新日本婦人の会時代の経験を活かし、初当選を目指されます。

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知事
選挙立候補者研究所