押川修一郎/西都市長選挙の経歴や家族は?年収や選挙結果も!

スポンサーリンク
市長

任期満了に伴う西都市長選挙(2021年1月22日告示、1月29日投開票)に現職の押川修一郎氏が2期目を目指して立候補する意向を表明されましたので押川氏に関する情報をまとめています。

押川修一郎氏の

・経歴
・家族
・年収
・選挙結果

などについて記事を書いていきます。

 
 

スポンサーリンク

押川修一郎/西都市長選挙の経歴は?

名前:押川 修一郎(おしかわ しゅういちろう)
生年月日:1955年5月29日
出身地:宮崎県都於郡村(現・西都市)
出身校:宮崎県立本庄高等学校卒業
趣味:国内旅行、映画鑑賞

高校卒業直後の経歴は不明でしたが、政界へは2003年の宮崎県議会議員選挙に立候補し初当選。2007年、2011年、2015年の県議選も再選されています。

2016年に県議を辞職し、2017年に行われた西都市長選挙に出馬、現職の橋田和実との一騎打ちを制し初当選。

 
 

押川修一郎/西都市長選挙の家族は?

押川氏の現在の家族については記載は見当たりません…

押川氏が60歳代後半ということを考えると、結婚していたとすれば、お子様だけでなくお孫さんまでいらっしゃるかもしれません。

押川修一郎/西都市長選挙の年収は?

西都市のホームページによると

84万円(月収)×12ヶ月=1008万円
1008万円+期末手当281万円(3.35ヶ月)=1289万円(年収)

さらに1期勤め上げる毎に退職金として2016万円が支給されます。

押川修一郎/西都市長選挙の選挙結果は?

詳細な情報が入り次第追記します。
ちなみに前回の西都市長選挙の投票率は67.55%でした。

まとめ

西都市長選挙には他に前西都市長氏の橋田和実氏も立候補を表明されています。

 

押川氏は政策について「基幹産業である農業の更なる発展」、「市民が安心して暮らすことのできる地域医療体制と防災体制の充実」、「雇用の場の確保と中心市街地の活性化」、「将来の西都市を担う人財育成」の4つに重点を置かれるようです。

 

また、令和元年に10億円を超えたふるさと納税についても引き続き西都産品の魅力をさらに発信し、さらなる寄附の確保を目指されます。